千秋はソロを思いつき、なぎさとほのかがソロを歌うことになる。 コンクールの出番が近づいた頃にレギーネ達が現れ、二人は闘うことになる。 クラスの発表の直前には2人がいないので代役が歌うことになる。 レギーネ達を倒した2人はソロパートの始まりと共に登場し、無事に歌を歌い終えるのだった。